インバータタイプの発電機レンタルで、パソコン・精密機器の電源確保ができます!|全国対応

インバータ発電機なので、パソコンや精密機器にも使えます
インバータ発電機なので、パソコンや精密機器にも使えます

こんにちは 上州物産の木村です(*^_^*)
昨夜から、ノーベル医学生理学賞を京都大の山中教授が受賞したニュースでもちきりですね~。
詳しくはわかりませんが(^_^;) iPS細胞って、素晴らしいですね!!これからの医療の可能性が広がりそうです★
山中教授の人間性も、会見の内容からうかがえましたよね~(*^_^*)
挫折を経験しているって所も、謙虚な発言も人間らしくていいですね。
ファンになりました♥

さて本日は、全国対応の発電機レンタルについてお話しいたします。
野外作業等で電源確保のために発電機をお探しのお客様!!
弊社のインバータタイプの発電機レンタルで、パソコン・精密機器の電源確保ができますよ!
発電機のサイズは2種類。

EF2500i
定格出力 2.5KVA (2,500VA)
連続運転時間
(赤レベル) 約13.5~6.2時間

EF900iS
定格出力 0.9KVA (900VA)
連続運転時間
(赤レベル)約11.9~4.1時間
◆◆ あなたに必要な発電機の出力は? ◆◆

1秒間に消費される電気の量を電力と言い、(W)ワットという単位で表します。 電力は電圧(V=ボルト)と電流(A=アンペア)の積で表すことができます。

電圧も電流も一定の「直流」の場合はこれで良いのですが、電圧と電流が時間とともに変化する「交流」の場合、 供給される電力の全てが有効に使われるものではありません。 交流の場合は、電力を表す単位がW(ワット)の他にもうひとつありVA(ボルトアンペア)と呼ばれます。 W(ワット)は有効電力、VA(ボルトアンペア)は皮相電力とも呼ばれます。 有効電力(W)は単に電圧(V)と電流(A)を掛けた皮相電力(VA)に有効に使われない部分を考慮した係数を掛けたものとなります。 すなわち、

係数の部分は使用する電気機器により異なりますが、発電機を使用する場合、 多くの機器では表示されている消費電力(W)より大きな(1~4倍の)出力(VA)が必要となります。 モーターを使う電気機器などでは、特に動き始めに大きな電力(起動電力)が必要で、 機器に表示の消費電力(W)の3~4倍の出力(VA)の発電機が必要になります。

発電機の目安に
発電機の目安に

 

(ご予約時は、身分証の提出が必要です)

 

それでは、また次回まで(^_^)/~ ♪

集合写真